ライブ型オンライン日本語研修「日本語ブリッジ」まずは7日間、無料でお試しください

日本語研修サービス「日本語ブリッジ」のロゴ

レベル別に参加でき、 文法と語彙など、 生活にも仕事にも必要な日本語が学べる「ベーシックコース」、
ビジネス場面での日本語やビジネスコミュニケーションが学べる「アドバンスコース」の他、
外国人社員のマネジメントにあたる日本人管理職向けには、 伝わりやすい日本語の話し方やマネジメントのコツ、
日本語学習体制の内製化などが学べる「つながる日本語(R)オンラインワークショップ」が受講可能です。

双方向の学びを通じて、 さらなる外国人社員の定着と戦力化、 会社全体の生産性向上を支援します。

アドバンスコースを7日間無料で受講できます。
(無料期間で受講を終えた場合、 費用は一切発生しません )

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(まずは7日間、無料でご受講ください)


【3つの特徴】

1、 定額で受けられる、 安心の法人向けサービス

一般に、 語学学習には継続的な長い時間が必要であり、 日本語が短期集中ですぐに身につくということはあまりありません。

日々コツコツと日本語を学習する外国人スタッフの支えとなるべく、 レベル別の文法、 語彙クラスを毎週2クラス受講できるベーシックコースは、 受け放題で定額月9,600円。 法人単位であれば、 外国人スタッフ10名様まで同額で受講可能。 

また、 すでに社内で活躍する外国人スタッフの他、 海外採用を経て来日を待つ外国人内定者や、 海外駐在中の外国人スタッフの参加も可能です。


2、 eラーニングとは異なる、 外国人スタッフ参加型で質の高いライブ型オンラインレッスン

eラーニング、 またカリキュラムのない自由なオンライン会話レッスンなどとは異なり、 資格を有する日本語教師の中でも、 大学講師を含むキャリア10年以上の認定プロ日本語教師たちが、 専門的でわかりやすいライブレッスンを提供。 

一方的な知識のインプットではなく、 生活や職場でどう使うかを重視したカリキュラムと、 外国人スタッフがライブ中にワークを行いながら参加する ことで、 翌日からオフィスで使う日本語が少しでも変わるよう、 全力で支援します。


3、 外国人スタッフだけじゃない!日本人管理職向け「つながる日本語(R)オンラインワークショップ」を併設

コミュニケーションはそもそも双方向性という特徴があります。
外国人スタッフの日本語レベルが高まったとしても、 日本人上司の日本語の指示が分かりにくかったり、 異文化マネジメントのスキルが低ければ、 優秀な外国人スタッフを生かすことはままなりません。

本ワークショップを受講することで、 日本人側が気をつけるポイントを学ぶ ことができます。

また、 就業規則の整備や自動翻訳ツールの効果的な導入方法など、 外国人雇用全般に関わる内容をお伝えします。 (不定期開催・これのみの参加も可)

【次回予定】
2020年11月20日(金)15:00~16:00
「採用活動時の、効果的な自社説明の方法」
日本人社員を採用するときと同じような方法で外国人へ企業説明をしがちですが、少しポイントを押さえるだけで、他社と差をつける企業説明(外国人が腹落ちする企業説明)ができます。今回は、そのポイントを1時間でお伝えします。

参加費用:無料
会場:オンライン開催(zoomを利用)


【料金体系】

アドバンスコースを7日間無料で受講できます。
(無料期間で受講を終えた場合、 費用は一切発生しません )

オンライン日本語教育サービス「日本語ブリッジ」の料金表

お申込はこちら
(まずは7日間、無料でご受講ください)

1. ベーシックコース (基本選択・外国人スタッフ向け)

・文法と語彙の使い方を実践的に学ぶためのライブ型レッスン(JLPT・N3~N1クラスを毎週受け放題)
・月額9,600円/1社/外国人10名あたり
・技能実習生や特定技能、 技術人文知識国際業務などの在留資格保有者におすすめです

+5,000円で、オンラインテストを実施できます。(外国人10名あたりの料金)
当月学んだ内容のテストを、翌月にオンライン上でテストし、学んだことが身についているかどうかを効果的に測定することができます。

また、オンラインテストを導入した企業様は、個々人のテスト結果に併せて出席率もご報告します。


2. アドバンスコース (基本選択・外国人スタッフ向け)

・上記「ベーシックコース」の他、 ビジネス表現を学ぶライブ型レッスンと、 日常会話を中心とした双方向型レッスン(「ベーシックコース」全クラス、 ビジネス会話クラス及び日常会話(上級/初中級)クラスの全4クラスを毎週受け放題)
・月額29,800円/1社/外国人10名あたり
・技術人文知識国際業務や高度専門職などの在留資格保有者におすすめです

アドバンスコースは無料でオンラインテストを実施できます。
当月学んだ内容のテストを、翌月にオンライン上でテストし、学んだことが身についているかどうかを効果的に測定することができます。

また、ご希望の企業様には個々人のテスト結果と併せて出席率もご報告します。


3. つながる日本語オンラインワークショップ (オプション選択・日本人スタッフ向け)

こちらのみのご参加も可能です

【次回予定】
2020年11月20日(金)15:00~16:00
「採用活動時の、効果的な自社説明の方法」
日本人社員を採用するときと同じような方法で外国人へ企業説明をしがちですが、少しポイントを押さえるだけで、他社と差をつける企業説明(外国人が腹落ちする企業説明)ができます。今回は、そのポイントを1時間でお伝えします。

参加費用:無料
会場:オンライン開催(zoomを利用)


【導入事例】

・外国人スタッフ6名に、 生活レベル(N3相当)の日本語学習をさせたい
→ベーシックコース(1コース)をお申し込みください(月額9,600円)

・特に日本語が必要な外国人スタッフ2名にN1取得のための日本語学習を、 その他8名に生活レベル(N3相当)の日本語学習をさせたい
→ベーシックコース(1コース)をお申し込みください(月額9,600円)

・特に日本語が必要な外国人スタッフ7名に仕事のコミュニケーションの日本語学習をさせたい
→アドバンスコース(1コース)をお申し込みください(月額29,800円)

・新しく入社した外国人スタッフ4名に、 日本のビジネスマナーを理解してほしい
→ビジネスマナー研修(全10回/48,000円/1人)をお申し込みください

・あまり日本語が堪能でない外国人スタッフへの指示のしかた、 マネジメントのコツを学びたい
→つながる日本語(R)オンラインワークショップ(各回3,000円~/1社管理職2名様まで同額) お申し込みください

全国的に外国人雇用が進む中、 日本語で業務を進める多くの企業にとって、 日本語や文化ギャップからくるコミュニケーション上のトラブルを減らし、 生産性を高め、 外国人スタッフを定着させ、 戦力化するためには、 外国人スタッフの日本語レベルを高める必要があります。

同じ目的から、 新しい国の法律として、 2019年6月「日本語教育の推進に関する法律」が施行され、 事業主にも、 自社の外国人スタッフとその家族への日本語学習の機会の提供に関する責務が明記されました。

しかし、 地方によっては自治体の運営する日本語教室が物理的に遠く通えないケースがある他、 実際に提供されている日本語教育の質も、 全国の各地ごとにばらつきがあります。

また、 企業側も総じて日本語教育に関する知見が乏しく、 自社の業務内容に必要な日本語レベルの設定を全くせずに採用を進めていたり、 日本人児童向け国語教育を外国人スタッフに提供し続けるなど、 外国人スタッフ受入のための研修支援体制の整備が追いついていない企業も多く存在します。

一方で、 特に人手不足を背景として外国人雇用をすすめる企業にとって、 日本語教育のための予算確保や研修支援体制の整備自体が難しいケースがあるのもまた事実です。

弊社は経済産業省、 厚生労働省、 日本貿易振興機構(JETRO)、 国際交流基金(JF)などの政府関係機関、 また東京都の他、 福井県、 富山県、 静岡県静岡市や千葉県南房総市など10を越える地方自治体と共に地方企業の外国人材定着支援を推進する中、 日本で活躍する外国人スタッフの定着と戦力化を後押しするため、
のべ400社の外国人スタッフへビジネス日本語教育サービスを提供してきた専門性を生かし、 質が高い実践的な日本語教育を、 外国人スタッフがその場でワークに参加するライブ型オンライン日本語研修として、 法人が導入しやすい定額プランで提供することにしました 。

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アドバンスコースを7日間、無料で受講できます。
(無料期間で受講を終えた場合、 費用は一切発生しません )

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